報告:リミエル・サーシャさん光の座談会 その痛みのワケは

先日の1/22土曜日に 
魂の外科医 リミエル・サーシャさんをお呼びして
うちのサロンで光の座談会を行いました。
 
皆さんそれぞれ、
長引く体調不良のことや、パートナーについてや、ペットの事など
色々な質問に
サーシャさんはお一人ずつに真摯に向き合い、
全力で高次の魂につながってくださり、
出し惜しみなく伝えてくださいました。
 
サーシャさんて誠実で温かい方です。
ふと、
昔アメリカで多くの魂とつながって人々を癒した
エドガーケイシーみたい。
そう思いました。
 
 
 
他の方の質問は自分も聞いてみたかった内容と
重なっている事も沢山あり、
とても参考になりました。
 
 
 
私の質問は
随分前にバイクで転んで依頼、痛む右膝は
治療を続けていてだいぶ回復してはいるものの、
時々痛んだり、うまく座れなかったりするので、
恐らく体の損傷だけではないと思い、
右膝はなんと言っていますか?という質問でした。
 
 
そうすると膝は
「まだまだこれからだ!」
何度聞いても、
「まだまだこれからだ!」と言うそうで。
???
どうしてそう言うかと理由を尋ねると、
 
セラピストとして向上心がある私はもっと沢山の事を知ったり経験する必要あるのに、
膝が簡単に治ってしまったら、こんなもので。と勉強を止めてしまうので、
膝の痛みで「まだまだこれからだ!」と言っていると。
 
笑ってしまいました。
 
あ〜!前にふとそう思った事あったわ!
自分の体が完全に健康体になったら、
新しい技術や知識を追求していく事に飽きるかもしれないなと。
 
 
 
 
 
 
 
私は体感覚が優れている方だと思うので、自分の体感を通して
この新しい手法はこんな効果だなとか、
脚の向きはこちらの方が正解だなとか、
実際にやっているんです。
 
理論はクライアントさんに説明するためだったり、
施術の時に迷いを少なくするためにどんどん勉強していて、
理論だけで実体験がないと、いまいちピンとこないのです。
 
そもそも飽き性なので、問題が解決してしまうと、
すぐ新しい事を始めたくなります。
 
なので、人の健康についてはまだまだ奥深いぞ!
と身をもって自分の膝に言われていると思うと、
 
は〜い!痛んでくれてありがとう❤️
死ぬまで成長。
自分も他人様も、
もっと体の発するメッセージを解るようになって
癒せる人になろうと思いました♪
 
 
 
 
魂の外科医 リミエル・サーシャさんのサイトはこちらです。